5/13(日)にあった、2ndさくら日程の活動を報告します(^^)
今回は滋賀県仰木町の田んぼに行って、泥あそびをしました。
活動場所の田んぼに着いて、泥のイメージを聞くと…
「ぬちゃぬちゃ」
「気持ち悪い」
「楽しい」
「カエルがいる」
など、様々なイメージが聞こえました。
お昼ごはんを食べて、着替えの準備をしたら、田んぼへ!
早速田んぼに入って遊ぶ子もいましたが、あと一歩がなかなか出せない子、田んぼの周りにいるカエルを探す子、などまだ少し入ることを躊躇っている子もいました。
しかし、友達やリーダーがドロドロになっているのを見て入る子やあぜ道から泥爆弾を作って投げるなど、多くの子ども達が泥に触れていました。
少し気温が低く、寒くなって上がる子が多かったのですが、上がるとあったかいドラム缶風呂…(^^)
みんな気持ち良さそうでした!
帰りに泥ってどんなんだった?と聞くと…
「ねちゃねちゃ」
「やっばり気持ち悪い」
「あったかい所とつめたい所がある」
「オケラがいた」
など、田んぼに行って泥と触れたからこそ知ったことがたくさん出てきていました。
少しでも泥に触れて、泥がどんなものなのかをみんなが知ってくれて、とても嬉しかったです!
来月は秘密基地作りをするよ!
どんな秘密基地を作ろうかなー\(^o^)/
みんなにまた会えるのを、楽しみにしているよ☆
とまでしたっ!